「ニューヨークは日本語だけで暮らせるよ」「ロスやサンフランだったら英語なんかいらないよね」というようなことを時々耳にします。アメリカに何年いてもSmall
Japanese Societyの中で暮らしている限りは、本当のアメリカの文化を理解することも英語の上達もありません。必要なことは、アメリカでのインターンシップの中から日本語の環境と日本の文化を、その期間は徹底して排除することです。もし真剣にアメリカンビジネスを学びたい、アメリカ人の本当の考え方や生き方に触れてみたい、通用する英語を身につけたいと考えているなら、アメリカ人しかいない職場に潜り込んでもがき苦しむのが、最も良い方法だと私たちは考えています。私たちのご紹介している職場は100%の英語環境、アメリカ人だけの職場です。100%英語環境の職場での経験は、自分のキャリアとして、何ものにも代えがたい大きな自信になるのではないでしょうか。