(後日談)
突然ですが、ご報告させていただきたいことがございます。
この度難関校といわれるUniversity of Wisconsin-Madison Department of East Asian
Languages & Literature のMasterコースへのadmissionをいただきました。
Art Managementの分野で頑張ってみたいと考えておりました私ですが、それはオーケストラでのインターンシップの経験、またDCでの様々な人たちとの出会いを通じ、クラッシク音楽という日本人にとっては外来のものを日本においてpromoteするのではなく、自分の身のうちから出てくるもの、つまり日本語・日本文化をアメリカにおいてpromoteしていければどんなに素晴らしいだろう、と考えたのがきっかけでした。将来はアメリカの大学で日本語・日本文化を教えたいと思っています。(原文を読む)